ア 条件付運転免許の保有者数の年別推移
警察庁「運転免許統計(令和7年版)」本編の9番目の統計表です。 原典の表をそのまま出しています(行10・列7)。 原典の章: (6) 身体障害者に対する条件付運転免許の保有者数。
原典のファイル: r07main/09.csv(Shift_JIS)
| 補聴器の使用 | 特定後写鏡等の使用 | 身体障害者用車両に限定 | 義手・義足・そう具の条件 | 計 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 平成28年 | 40,411 | 1,059 | 199,693 | 3,925 | 245,088 | |
| 平成29年 | 40,499 | 1,138 | 196,364 | 3,912 | 241,913 | |
| 平成30年 | 40,504 | 1,205 | 193,939 | 3,883 | 239,531 | |
| 令和元年 | 40,425 | 1,253 | 189,933 | 3,874 | 235,485 | |
| 令和2年 | 40,300 | 1,318 | 185,406 | 3,851 | 230,875 | |
| 令和3年 | 40,179 | 1,402 | 181,652 | 3,825 | 227,058 | |
| 令和4年 | 40,086 | 1,466 | 178,448 | 3,797 | 223,797 | |
| 令和5年 | 39,705 | 1,549 | 175,414 | 3,719 | 220,387 | |
| 令和6年 | 40,044 | 1,646 | 174,550 | 3,723 | 219,963 | |
| 令和7年 | 40,031 | 1,746 | 172,966 | 3,690 | 218,433 |
原典の注(原文のまま)
- (注1) 「身体障害者用車両に限定」と「義手・義足の条件」の両方の条件を付されている者は、「身体障害者用車両に限定」欄に計上した。
- (注2) 「特定後写鏡等の使用」欄には、「特定後写鏡で普通車の乗用車に限る」(20年6月から24年3月まで実施)の条件、「特定後写鏡」(24年4月から29年3月まで実施)の条件又は「特定後写鏡等」(29年3月から実施)の条件を付されている者を計上した。
- (注3) 「補聴器の使用」には、次の条件を付されている者を含む。 ・ 「補聴器を使用しない場合は、特定後写鏡で聴覚障害者標識を付けた普通車の乗用車に限定」 (20年6月から24年3月まで実施) ・ 「補聴器を使用しない場合は、特定後写鏡で聴覚障害者標識を付けた重被牽引車を牽引しない 普通車に限定」(24年4月から28年3月まで実施) ・ 「補聴器(使用しない場合は特定後写鏡で聴覚障害者標識を付けた重被牽引車を牽引しない普 通車に限る(旅客車を除く))」(28年4月から29年3月まで実施) ・ 「補聴器(使用しない場合は特定後写鏡等で聴覚障害者標識を付けた重被牽引車を牽引しない 普通車に限る(旅客車を除く))」、「補聴器(使用しない場合は特定後写鏡等で聴覚障害者標 識を付けた重被牽引車を牽引しない準中型車(5t)と普通車に限る(旅客車を除く))」又は 「補聴器(使用しない場合は特定後写鏡等で聴覚障害者標識を付けた重被牽引車を牽引しない準 中型車と普通車に限る(旅客車を除く))」(29年3月から実施)
行の並びは原典のままです。件数の多い順には並べていません。順位づけはしません。
この表の本体には「-」が0個、空欄が10個、「0」が0個あります。 原典にこの3つの意味を説明する凡例が無いため、どれも書き換えずにそのまま出しています。記号と用語